自省録2

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2018/4/30 萩往還250kmペース

【走った距離】  10.08km
【今月の累積距離】  202.36km
【天気】 晴れ
【気温】 最高 24℃、最低 20℃
【体重】  64.9kg
【コース】自宅~100円橋
【コメント】
 萩往還250kmを48時間で完踏する標準ペース(ブルー)と
 昨年46時間35分35秒で完踏したペース(オレンジ)を比較。
 宗頭までは標準ペースよりも速く最大1時間45分の貯金を稼いだが、
 宗頭以降は足の浮腫みと睡魔のために標準ペースよりも遅くなっている。
 今年も同じようなペースを目標にして走る予定。
 スタートから豊田湖まで  8分/km
 旧油谷中まで       9分/km
 宗頭までは半分歩いて  11分/km
 宗頭からは浮腫みと睡魔で12分/km
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by totsutaki3 | 2018-04-30 18:51 | ランニング | Comments(0)

2018/4/29 萩往還250km装備

【走った距離】  13.46km
【今月の累積距離】  192.28km
【ペース】 平均 6'18"/km、 最高 5'55"/km
【天気】 快晴
【気温】 最高 25℃、最低 21℃
【体重】  64.9kg
【コース】自宅~鳥飼大橋
【コメント】
 5/2スタートの萩往還250kmの装備を準備中。

 去年は一昨年の140kmの反省から
 すぐに必要なものは暗い中でも出せるようにウェストポーチに入れ、
 ザックに入れるものも必要最低限にした。
 これがうまく行ったのでことしも同じ方針。
 去年との違いは5/2のスタート前に本降りの雨がありそうなことと、
 去年より気温が低そうなので、熱中症の心配はないが夜中に寒くなりそうなこと。  
 
 ■ウェア
 上 ファイントラックスキンメッシュ+半袖Tシャツ
   +去年の萩往還の参加賞のアームウォーマー+ランニングキャップ
 下 ファイントラックスキンメッシュ+ロングタイツ+ショートパンツ
  ★寒さ対策:
   ・モンベル バーサライトジャケット上下
   ・百均のニット手袋
   ・念のため宗頭に長袖Tシャツをデポジット
 ・5本指ソックスは去年宗頭以降で浮腫んだ小指が痛くて走れなかったので
  宗頭以降は普通のソックスにする予定だったが、
  今朝5本指ソックスでランニングした時に肉刺ができかけたので、
  最初から普通のソックスにする。
 ・ファイントラックスキンメッシュを昨年の萩往還ではじめて使用したがこれは大正解。
  フルマラソンやウルトラマラソンでいつも悩まされる股ずれが250km走ってもなかった。
  2日間徹夜で走っても汗冷えがなかった。 
  アマゾンで取り寄せ中のファイントラックの靴下が間に合えばこれも着用する。


 ■シューズ
  アシックスゲルカヤノ24
  ★雨対策:
   ・シューズが濡れた時のために、旧油谷中にゲルカヤノ23、
    宗頭にゲルフェザーグライド3をデポジット
   ・スタートするまでは靴が濡れないように天候によってはクロックスを履く予定。


 ■ヘッドライト
  ゲントス ヘッドウォーズHW-999H(230ルーメン)
   250kmは舗装路なので照度を3段階の一番暗いものにしたが、
   2晩アルカリ乾電池を交換せずに走り通せた。
 
 ■GPS
  SUUNTO AMBIT3
   位置計算を60秒ごとに行う100時間バッテリーモード
   去年よりバッテリーが劣化しているので最後まで持つか不明。


 ■バッグ 
  ザック(モンベル クロスランナーパック15)+ウエストポーチの
  去年、一昨年と同じ組み合わせ。   
 【ザックの中身】
  ・モンベル バーサライトジャケット上下
  ・100均ニット手袋
  ・ハンドタオル
  ・地図(去年はコース地図を全部コピーして持参したが、
      Google Mapがあるので今年は時間表のみ持参)
  ・マイカップ(去年、一昨年と同じく「萩往還」カップ)
  ・現金
  ・ペットボトル+パン(現地調達)

 【ウェストポーチの中身】
  ・iPhone
  ・ヘッドライト用乾電池3本
  ・現金
  ・ガスター10(去年はスタート時のみ飲んだが念のため)
  ・ロキソニン(去年は最終日、浮腫んだ小指が痛かったので飲んだ)
  ・眠気止め(1日目と2日目の徹夜ではよく効いた。
        最終日は薬が切れて睡魔に襲われたので
        今年は念のため宗頭にもデポジット)
  ・絆創膏
  ・ポケットティシュ―
 
 ■旧油谷中学校預け荷物
  ・シューズ(ゲルカヤノ23)
  ・ハンドタオル
  ・タオル
  ・首筋カバー
  ・塩熱サプリ
  ・靴下
  ・予備メガネ
  ・歯ブラシ
  ・ワセリン
  ・iPhone用バッテリー
   ★去年は元気をつけるためユンケルD2を預けたが、
    胃が痛くなったので今年はデポジットしない。

 ■宗頭文化センター預け荷物
  ・シューズ(ゲルフェザーグライド3)
  ・長袖Tシャツ
  ・iPhone用バッテリー
  ・ハンドタオル
  ・タオル
  ・塩熱サプリ(念のため)
  ・薬(ガスター10、ロキソニン、眠気止め)
  ・靴下
  ・予備メガネ
  ・着替えTシャツ(念のため)
  ・歯ブラシ
  ・ヘッドライト用乾電池3本
  ・ワセリン

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by totsutaki3 | 2018-04-29 20:21 | ランニング | Comments(0)

2018/4/28 砂の女 DVD

【走った距離】  9.5km
【今月の累積距離】  188.82km
【天気】 快晴
【気温】 最高 24℃、最低 17℃
【体重】  64.5kg
【コース】自宅~百円橋
【コメント】
 「砂の女」(The Woman in the Dunes) 1964年の日本映画(東宝)
 監督 勅使河原宏
 主演 岡田英次
    岸田今日子
 脚本 安部公房
 音楽 武満徹 

 安部公房の「砂の女」の砂と汗にまみれた不条理な世界を
 作家本人の脚本で原作に忠実に映画化。

 キネマ旬報ベストワン作品賞、同監督賞
 ブルーリボン作品賞、同監督賞
 毎日映画コンクール作品賞、同監督賞
 優秀映画鑑賞会ベスト1位
 NHK(映画賞)作品賞、同監督賞
 第17回カンヌ国際映画祭審査員特別賞
 サンフランシスコ映画祭外国映画部門銀賞
 ベルギー批評家協会グランプリ
 アカデミー賞外国語映画賞ノミネート
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by totsutaki3 | 2018-04-28 21:04 | 映画 | Comments(0)

2018/4/27 箱男 安部公房

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  169.32km
【天気】 晴れ
【気温】 最高 22℃、最低 17℃
【コメント】
「箱男」 (1973年)安部公房49歳のときの作品。
 安部公房の作品はどの作品も設定、スタイル、内容が独創的だが、
 その中でも箱男は飛びぬけて斬新である。
 観るものと見られるもの
 本物と偽物
 書き手と書かれる対象
 がエッシャーの絵のように巧妙に入れ替わる。
「燃えつきた地図」の次に書かれた長編だが、完成に約5年半かかり、
 原稿用紙300枚の完成作に対して、書きつぶした量は3千枚を越えた。 

 各章のタイトル
 《上野の浮浪者一掃 けさ取り締り 百八十人逮捕》
 《ぼくの場合》
 《たとえばAの場合》
 《安全装置を とりあえず》
 《表紙裏に貼付した証拠写真についての二、三の補足》
 《行き倒れ 十万人の黙殺》
 《それから何度かぼくは居眠りをした》
 《約束は履行され、箱の代金五万円といっしょに、
  一通の手紙が橋の上から投げ落とされた。
  つい五分ほど前のことである。その手紙をここに貼付しておく》
 《………………………》
 《鏡の中から》
 《別紙による三ページ半の挿入文》
 《書いているぼくと 書かれているぼくとの不機嫌な関係をめぐって》
 《供述書》
 《Cの場合》
 《続・供述書》
 《死刑執行人に罪はない》
 《ここに再び そして最後の挿入文》
 《Dの場合》
 《………………………》
 《夢のなかでは箱男も箱を脱いでしまっている。
  箱暮しを始める前の夢をみているのだろうか、
  それとも、箱を出た後の生活を夢みているのだろうか……》
 《開幕五分前》
 《そして開幕のベルも聞かずに劇は終った》 
 《………………………》
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by totsutaki3 | 2018-04-27 22:31 | 読書 | Comments(0)

2018/4/25 リラころ、iPhoneバッテリー交換

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  169.32km
【天気】 曇り
【気温】 最高 18℃、最低 15℃
【コメント】
 先週の土曜日は萩往還に備えて疲労を落とすため天満の「リラころ」。
 名前は「リラころ」に変わったが、スタッフの人は今までの
「ありさ中国気孔整体院」の同じ実力派スタッフ。
 両足のハムストリング、腰、両腕、両肩に溜まった疲れを
 念入りに流してもらった。
 今回はストレッチをまじめにしているので
 凝り固まった芯のような部分はなかったが、
 その分、深いところまでもにほぐしてくれたのだと思う。
 マッサージしてもらって身体中が疲労困憊し夜の8時に眠ってしまった。 
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 マッサージのあとは香里園の「リペア本舗」というスマホ修理屋で
 萩往還に備えてiPhone6のバッテリー交換。
 リサイクルショップの店先のちょっといかがわしそうな修理屋。
 予約割引をしたら税込3599円と安かった。
 確かにこの店は予約割引をしないと客が入りそうにない。
 ちゃんと修理をしてくれたか心配だったが、
 交換前は半日しかもたなかったバッテリーが
 交換後は1日使っても70%以上残っている。
 4日使っているが、今のところ異常なし。

 写真は閉店寺のストリートビューの画像。
 
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by totsutaki3 | 2018-04-25 21:20 | Comments(0)

2018/4/24 ビール日和

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  169.32km
【天気】 雨
【気温】 最高 21℃、最低 19℃
【コメント】
 桜日和のあとはビール日和

 30cmでBarbaric works “No.5”
 ABV 5.5%、IBU25、SRM5
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 家で「インドの青鬼」
 ABV 7.0%、IBU56、SRM5
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by totsutaki3 | 2018-04-24 21:05 | | Comments(0)

2018/4/23 夢の逃亡 安部公房

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  169.32km
【天気】 晴れ
【気温】 最高 24℃、最低 19℃
【コメント】
 夢の逃亡 安部公房

  牧草 1948年
  異端者の告発 1948年
  名もなき夜のために 1949年
  虚構 1948年
  薄明の彷徨 1949年
  夢の逃亡 1949年
  唖むすめ 1949年
 
 安部公房の処女作品群
  パブロ・ピカソに青の時代があるように
  安部公房にも「壁-S・カルマ氏の犯罪」に至る前に
  全く異なる作品を描いた時期があった。
  現実と幻影の交差したあらすじに落とせない内容。
  リルケ、ニーチェ、カフカ、サルトルの影響を受けた若き公房の思想的彷徨。
  今では絶版になっているが読むべき一冊。

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by totsutaki3 | 2018-04-23 21:25 | 読書 | Comments(0)

2018/4/22 人間そっくり 安部公房

【走った距離】  16.66km
【今月の累積距離】  169.32km
【ペース】 平均 6'32"/km、 最高 6'01"/km【天気】 快晴
【気温】 最高 25℃、最低 19℃
【体重】  63.2kg
【コース】自宅~鳥飼大橋
【コメント】
 早川書房の世界SF全集 第27巻「安部公房」より
 「第四間氷期」以外の安部公房のSF作品を読む。
  人間そっくり 1967年
  R62号の発明  1953年
  人肉食用反対陳情団と三人の紳士たち 1956年
  永久運動 1956年
  完全映画(トータルスコープ)1960年
  盲腸 1955年 
  鉛の卵 1957年

 人間そっくり
  火星人と名乗る来訪者との奇妙な問答に誘導され、
  気がつくと精神病院らしいところにいれらる。
  医者と看護婦から、ここは地球か火星か、君は人間か、火星人かという質問をされるが、
  沈黙しかできなかった。
  寓話が実話に負けたのか、実話が寓話に負けたのか。
 「使者」(1958年)をベースにした長編版。

 R62号の発明
  会社を馘になり、自殺しようとしていた機械技師が、
  自分を「死体」として売り、生きたままロボットにされる。
  労働運動を阻止するため作製された技術ロボットR62号が
  かつて自分を解雇した会社に派遣され新式機械を発明し、
  機械と化した人間が機械を発明して人間に復讐する。

 人肉食用反対陳情団と三人の紳士たち 
  未来世界では人間を肥え太らせ、食べるグループと
  人間に食べられるグループに分かれている。
  人間を食べる盲目、左腕なし、右足なしの三人の紳士と
  人間に食べられる人肉食用反対を訴える団体の問答。
   
 永久運動
  人間の脳細胞を数千倍化した人造超人と人間の問答。
  将来のAIと人間の共生を先取りした作品。

 完全映画(トータルスコープ)
  SFと推理小説の二兎を追う小説
  映画会社が多額の資金を集め、「完全映画(トータル・スコープ)」を開発。
  観客が映画の内容を実体験できるシステム。  
  怪獣ゾガバとして、東京を見物する「怪獣ゾガバの東京見物」、
 「ナポレオンの生涯」など、サンプルが作成された。
  しかし、怪獣ゾガバの東京見物を観覧した俳優は発狂、
  ナポレオンの生涯を観た社長は肉体が消失。
  結局映画は失敗したが、その裏にはからくりがあった。
  現在のVRを先取りした作品。

 盲腸 
  食糧飢饉に陥った人類が、藁くずを食べられるように羊の腸を
  人類に移植し、食糧危機を乗り越えようと売る。
  そのモルモットとなったインテリと彼を取り巻く家族、
  科学者、マスコミの問答。
  遺伝子工学を先取りした作品。

 鉛の卵
  1987年からちょうど1世紀後の2087年に自動的に開く
  冬眠箱(タイムカプセル)に入った現代の歴史学者が、
  トラブルで80万年後の世界で蘇生する。植物は全て石炭となり
  石炭層の中で発見される。その世界では2種類の人類がおり、
  一方は緑色の植物人間、もう一方は奴隷族。歴史学者は
  最初植物人間と付き合ったが、実は植物人間は大飢饉の際に
  血液中のヘモグロビンを葉緑素に変える手術をした人類の変種。
  12万年前まで繁栄したがその後衰退して古代博物館の中で保存されていた。
  植物人間から奴隷族と呼ばれているのが人類の末裔だった。
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by totsutaki3 | 2018-04-22 19:44 | 読書 | Comments(0)

2018/4/21 燃えつきた地図 安部公房

【走った距離】  20.73km
【今月の累積距離】  152.66km
【天気】 快晴
【気温】 最高 26℃、最低 19℃
【体重】  64.2kg
【コース】自宅~豊里大橋
【コメント】
「燃えつきた地図」 (1967年)安部公房43歳のときの作品。
「砂の女」「他人の顔」とこの「燃えつきた地図」が「失踪」三部作とのこと。
 失踪したサラリーマンを捜索する探偵が、
 失踪者の足取りを追っているうちに事件に遭遇し、
 探偵自身が記憶を見失って失踪する。


 探偵は、半年前に失踪した夫を捜してほしいという依頼を受けた。
 しかし依頼者の妻は非協力的。
 依頼者の弟はヤクザの組長だが、ヤクザ間の抗争で殺害される。
 失踪者の部下は探偵に嘘の情報を流し、嘘を見破られると腹いせに首吊り自殺した。
 探偵は警察沙汰を嫌がる興信所をやめされらるが、
 その後も失踪者にかかわりのあるタクシー運転手をヤミで斡旋している喫茶店を
 調べていると、大勢の男たちに暴行を受けた。
 探偵は怪我をして、依頼人の女の家や街を彷徨い、
 記憶はあいまいになっていき、自分自身も失踪する...

 探偵小説のスタイルを用いた文体、追うものが失踪するという構成は
 ポール・オースターの作品につながるが、
「燃えつきた地図」はオースターの作品よりも20年以上前に書かれたもの。


 三島由紀夫は『燃えつきた地図』を、
 安部が小説の中に「会話の天才」を見事に活かし、
「砂の女」や「他人の顔」よりも、「はるかに迅速に疾走してみせた小説」だと高く評価した。


 ドナルド・キーンは巻末で
「前提から出発する発展は合理的ではなく、むしろ、いつのまにか
 メービウスの曲面のように、表裏の区別のつかない形になったり、
 又はポジがネガになったりする」と評価する。

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by totsutaki3 | 2018-04-21 17:42 | 読書 | Comments(0)

2018/4/20 若水、ジャングル

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  131.93km
【天気】 快晴
【気温】 最高 26℃、最低 17℃
【コメント】
 先週は造幣局通り抜けのあと実家までランニング。
 今年も昼食は懐かしの近鉄南大阪線 針中野の中華料理「若水」。
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 酢豚と中華丼(特)
 小学生から高校生まで私の中華料理といえばこれ。
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 夕食は母親のお友達のお店「ジャングル」
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 付だし
 高野豆腐の卵とじ
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 ビール
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 豆腐サラダ
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 枝豆
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 タコの唐揚げ
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 セセリの塩焼
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 砂ずりの素揚げ
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 森伊蔵ロック
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 ホルモン炒め
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 帆立あぶり明太子マヨネーズ
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by totsutaki3 | 2018-04-20 21:05 | 料理 | Comments(0)

市民ランナーの市井の日常。 日々の出来事、感動を忘れないために
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